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● ひろ   11:34 / Tue.05.12   [Res!]
続き。 そして根元にロービングを入れてグラスフィンパネルで覆う。 硬化したら綺麗なフォイルラインの削り出し行程へ。
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● ひろ   11:33 / Tue.05.12   [Res!]
続き。
まずは垂直を確認して固定。
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● ひろ   11:03 / Tue.05.12   [Res!]
フィンレス!w
オンフィンの入れ替え工事です。
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● ひろ   01:30 / Sun.05.10   [Res!]
ウッドフィンは薄いウッドをフォイルせずに板状のままレジンで固めてシェイプしているものもあるのですが、Loco-Finsではすべてウッドからフォイルを入れてシェイプしています。
手間がかかるのですが、これがホンモノの証。
美しいものは芯から美しいライン•フォイルをもっているのです。
130800 B
● ひろ   01:14 / Sun.05.10   [Res!]
”和”。
ニッポンの杉のフィン。
木目が”和”を語っています。
決して他の国のものとは違うその表情。
味、ですね。
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● ひろ   10:50 / Sun.04.19   [Res!]
リーシュホール完成!
オンフィンのベースのグラスロービングが描く美しいカーブ…
ある意味一番妖艶な部分。
そのラインをそのまま延長したような感じに。
目指しているのは創られた当初からそうあったかのような自然な仕上がりにすること。
Loco920*/ひろ板子工房ではこのようなオリジナル加工に気持ちを注いでいます!
76033 B
● ひろ   21:42 / Wed.04.01   [Res!]
とてもコンディションのよいヴィンテージボードがきました!
GORDON&SMITHの当時の限定ボード”ゴールドディケール"。
当然リーシュコードのない時代のものなのでどうしたものか...
フィンに穴を開けるのもなんだか....
まさかリーシュカップではないし、レジンアーチもとって付けた感じ。。
ということでなるべく目立たない方法で、リーシュの無かった時代のままのオリジナル状態に近い方法でと考えました。
デッキ側からはなんにも無し、ボトム側にも見えにくくするこのやり方で。
ちょっとしたコダワリですね!
完成をお楽しみに!
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● ひろ   22:24 / Fri.03.27   [Res!]
当工房の通称「奥の小部屋」というフィンシェイプの作業部屋がある。
その扉を開けると…
そこは雪国だった。。
猛烈な白い粉の恐怖と闘う小部屋なのでした。。
今日もまた、みなさんの笑顔のためにがんばっています!
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● ひろ   21:12 / Tue.02.17   [Res!]
ウッドウッドウッド…。
やはり木はいい。
自然を感じながらのお仕事は気持ちがいいです。
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● ひろ   11:54 / Fri.01.16   [Res!]
続・THE現場。
壁ボードが貼り上がって、いよいよ内装工事に突入!
かなり形になってきましたよ。